《スポンサードリンク》
 

【彫心鏤骨】ちょうしんるこつ

▼彫心鏤骨とはこんな意味の四字熟語です

  • 意 味: 心臓や骨に彫りつける。深く心に銘記して忘れぬこと。鏤(=ちりばめる)
  • 解 説: 心に彫りつけ、骨に刻み込む意から。「ちょうしんろうこつ」とも読む。
  • 出 典:
  • 英 訳: laborious work / lucubration / lucubrations / painstakingly polishing a piece of literary work
  • 用 例: 蘭学事始〔1921〕〈菊池寛〉一「われらは、此後に来る者のためには、彫心鏤骨の苦しみも、厭ひ申さぬ覚悟で御座る」
  • 類義語:苦心惨憺(くしんさんたん) / 粉骨砕身(ふんこつさいしん)


 心・度量  心境   
 《スポンサードリンク》
  【保存版】いい意味の四字熟語一覧《100選》



【保存版】2017年の座右の銘にしたい四字熟語を30個集めてみた

【就活面接】アピールで使える四字熟語一覧 【結婚式】のスピーチ・挨拶で使える四字熟語一覧
福岡ソフトバンクホークス的四字熟語一覧 座右の銘にしてはいけない四字熟語一覧
bn_chorei.jpg bn_sumo.jpg